2013年 07月 23日 ( 4 )

ワインサロン&バー/オークラウンジ(Part3)

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字数制限の関係で3つに分けてアップします。
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 ラウンジ内だけでなく、ロビーでもゆったりとグラスを傾ける事が出来るようになっています。
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 時期により日によって時間や奏者は変わりますが、ロビーコンサートも行われています。
 コンサート時間が変更になったり、休演日もありますので、ロビーにてご確認下さい。

以下のメニューは4月28日、7月13日に記録したものです。

                      ロビーメニュー
ビール
・アサヒビール             ¥700

ワイン
・ソーヴィニョンブラン         ¥1,200~
・シャルドネ              ¥1,200~
・ピノノワール             ¥1,200~

オリジナルシャンパンカクテル
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  ※写真は12年11月22日にいただいた際のものです。
・レッド・シャンパンカクテル      ¥1,500
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  ※写真は12年11月22日にいただいた際のものです。
・グリーン・シャンパンカクテル     ¥1,500
・ブルー・シャンパンカクテル      ¥1,500

モヒートカクテル
・ロゼモヒート             ¥1,200
・カンパリモヒート           ¥1,200
・パルフェモヒート           ¥1,200

カクテル
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  ※10年9月5日のもの。
・ジントニック             ¥900
・カシスソーダ             ¥900
・カンパリオレンジ           ¥900
・キューバリブレ            ¥900
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  ※10年9月20日のもの。
・モスコミュール            ¥900

ソフトドリンク
・オレンジジュース            ¥400
・コカコーラ               ¥400
・ウーロン茶               ¥400
・ペリエ                 ¥600
・コーヒー               ¥800

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by mattarinonbe | 2013-07-23 22:55 | ワールドバザール

シェヘラザード(ウィスキーPart1)

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今回はハウステンボス・ホテルヨーロッパのメインバー「シェヘラザード」のウィスキーメニューです。
改定版をアップします。最新更新日1月29日
日が落ちると気分を変えてメインバー「シェヘラザード」へ。この、伝説の美女の名を冠したバーは全43席の落ち着いた空間。ヨーロッパのアンティークに囲まれてカクテルを空けていると、いつのまにか、自室でくつろいでいるかのような錯覚におちいってしまいます。
【場所】ユトレヒト地区ホテルヨーロッパ内
    席数:43席
【営業時間】17:00~23:30(ラストオーダー)
【料金システム】チャーム、カバーチャージ有り。詳しくはこちら
【その他】車椅子利用可。喫煙席あり。

夕方17時オープン。夕刻食前酒を楽しむのも良いものです。
遅い時間帯は混雑することもありますが、夕刻(この時間はまず混まない)はゆったりと寛いで飲む事ができます。
カウンターでバーテンダーの方との会話を楽しみながらグラスを傾ける。。。
ふっかふかのソファーに身をゆだね、歩きつかれた体を休め今日一日を思い返しながらグラスを交わし、今宵のショー・イベントを心待ちする。。。
食前酒として利用したり、食後酒をいただきながら今日1日を振り返り、明日に思いを馳せる。。。
「シェヘラ」でのナイトライフの後、酔い覚ましにしっとりとライトアップされたHTBの街並みを散策するのもHTBならではの過ごし方。気の趣くまま他のナイトスポットへハシゴする事も。

HTBは私にとって心休まる所であり、最高に「酔い気分」にさせてくれる所でもあります。飲むだけの為にも訪れる、価値ある所です。

私はまともにメニューを見たことがあまりありません。多くはお任せでカクテル(及びノンアルコールカクテル)をオーダーし、バーテンダーの方にゆだねた楽しみ方をするからですが、メニューにないカクテル・ドリンクをいただくのも楽しみのうちです。
お酒の知識は不要です。好みを伝えれば、お酒のプロ・バーテンダーの方が自分にあった、あいそうな飲み物を用意して下さいます。
お酒が飲めない方・飲めない時はノンアルコールカクテルも好みに合わせて用意して下さいます。喫茶で利用する事も可能です。

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上の写真はスコッチのオンザロック。シェヘラザードのオンザロックはひと味違います。お試しあれ。

ウィスキーのラインナップも豊富です。普段飲むには手が出ない高級酒もグラスでいただけますので、旅の想い出に一杯グラスを傾けるのも一興。
琥珀色のまどろみが疲れた体・心に、明日への扉をやさしく開いてくれることでしょう。

以下は7月13日、21日に利用した際の記録をもとに改定したものです。
「グレングラントフェア」が開催されています。

グランドメニューは以前のままです。
中にあって個人的に興味深かったのは「マルス モルテージ 3plus25 28年」
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貴匠蔵などの焼酎を造っている鹿児島の酒造「本坊酒造」がウィスキーも造っていたのですね。
「本坊酒造がウイスキー製造免許を取得したのが1949年。それ以来、「いつか日本の風土を活かした本物のウイスキーを造りたい」と夢を抱き続けていました。鹿児島でのウイスキー製造から数年経た後、1960年に山梨にワインとウイスキー製造のための工場「山梨マルスワイナリー」を設立。」山梨のワイナリーでは「山梨の土壌が育む葡萄からCh.Mars(シャトー・マルス)シリーズに代表される、自然が豊かに薫る格調高いワイン」が造られているといいます。本格的なウィスキー造りの為の理想の地を探し求め1985年に長野県中央アルプス駒ヶ岳山麓標高798mの地に開設したのが信州マルス蒸留所。
 中央アルプスの雪解け水を活かした様々な隠れた銘酒“幻の逸品”マルスウィスキーが造られているようです。
「国産ウイスキーの生みの親として知られる故竹鶴政孝氏。当時、24歳の竹鶴氏を上司として英国に送りだし、日本のウイスキーの夜明けを託した男。その人こそ「マルスウイスキー」の生みの親、故岩井喜一郎氏でした。国産ウイスキーの原点「竹鶴リポート」は、岩井氏に手渡され、マルスウイスキーは、その岩井氏の指導のもとに設計されたポットスチルにより、原酒の製造を始めました。以来、今日に至るまで、私たちは正統スコッチウイスキーを超えるべく、まず原点に忠実に製品造りに情熱を注いできました。」という話も。
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WWA世界最高賞受賞&IWSC最高銀賞受賞したという「マルス モルテージ 3plus25 28年」は「鹿児島と山梨より引き継いだ3年熟成のモルト原酒を、長野の地で再び25年間樽熟成したピュアモルトウイスキーです。多様な自然環境の中で、眠り続けたウイスキーは、長期間にわたる熟成によりドライフルーツを思わせる甘い香りとバニラ香が引き立ち、濃厚で豊かな味わいが、心地よい余韻となって長く続く逸品」という事ですが、ホント素敵なウィスキーでした。
本数限定で既に生産終了している逸品。

シェヘラザードにあっては特にスコッチがより充実したラインナップになっています。
次はどれをいただいてみようか、私としては楽しみ。

また、下記の様にメニューにないウィスキーをいただける事があるのも私は楽しみです。
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7月21日に新しく入りました、とみせていただいたのはこの2本。
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○Longrow 1997  Burgundy Wood   グラス¥2,000
  キャンベルタウン・シングルモルト・スコッチウィスキー 
 「スプリングバンク蒸留所は、1828年にキャンベルタウンで創業以来、伝統的なフロアモルティングによる製麦からボトリングまでの全工程を同敷地内で管理している唯一の蒸留所です。ウッドエクスプレッションは様々な樽で熟成され、蒸留所マネージャーによって選ばれた特別なウィスキーを限定でボトリングしています。樽の違いによる風味の違いをご堪能ください。」
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○ベンリアック 17年 バーガンディ・ウッド・フィニッシュ グラス¥2,000
 「スペイサイドの隠れた名蒸留所として高く評価され、最近では2大ウィスキー専門誌でダブル受賞。便利アック17年 バーガンディ・ウッドフィニッシュは、バーボン樽で熟成後、ブルゴーニュの赤ワイン樽で追熟したシングルモルト。バーガンディとはブルゴーニュ産赤ワインの総称で、ここではその空たるで追熟を行ったことを示します。アンバーカラー、ストロベリーやラズベリーのような果実のアロマにバタースコッチのような味わいが楽しめる逸品。ベンリアックの個性を残しつつも全く別の味わいでリリースされたシングルモルト。」

私は普段ウィスキーを飲む事はほとんどないのですが、ハウステンボス、シェヘラザードは別。落ち着いた空間、ゆっくりとした時間の中で、ゆったりとグラスを傾けるひとときは格別のものがあります。

※9月22日には次のスコッチをいただく事ができました。
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○シークレット・スティルズ スペイサイド(クラガンモア) 1978 ゴードン&マクファイル社 ショット¥3,500
 ゴードン&マクファイル社は「100年以上の歴史を誇り、シングルモルトウイスキー市場が誕生する前からボトリングしていたパイオニア」だとか。「業界トップの在庫を保有することで有名ですが、GM社でもストックが限られている銘柄があり、蒸留所との契約等によりボトルに蒸留所が明記されていないシークレットモルト」のシリーズがあるのだとか。
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 今回いただいたシークレットスティルズは、1978年にクラガンモアで蒸留され、2011年に瓶詰されたレアもののよう。ご機嫌な一杯です。

※10月13日は次のスコッチをいただきまあした。
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○コニサーズチョイス ジュラ 1997 / ゴードン&マクファイル ¥1,800
  「1895年創業で最も歴史が古く、また世界で最も知名度の高いボトラー、ゴードン&マクファイル(G&M)社。その歴史を作ったのが同社の顔ともいえる」のがコニサーズチョイスシリーズだとか。ひとつのブランド名の下に様々な蒸留所のシングルモルトがリリースされ、閉鎖された蒸留所のものを含め希少なボトルも多く揃い、シングルモルトの多様性が楽しめるシリーズだと言います。
 「鹿の島」を意味するという「ジュラ」の力強い味わいが楽しめます。

※11月24日には次のスコッチを
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○グレンドロナック 21年 パーラメント   グラス¥2,200
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○BBR ベリーブラザーズ&ラド トマーティン 1993  グラス¥2,200

※12月22日には
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○ダンヒル・オールドマスター・スコッチ  グラス¥1,500

以下の価格は税・サービス料込み価格です。

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by mattarinonbe | 2013-07-23 21:13 | 迎賓館・ホテルヨーロッパ

シェヘラザード(ウィスキーPart2)

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字数制限の為3つに分けてアップします。

以下に続きを記載します。
ジャパニーズウィスキー
日本の主だったウイスキーは事実の点でも香味の点でも、その祖先をまちがいなくスコットランドにもつ。日本でのウイスキー製造技術はその後、日本人の繊細な味覚を基準に急速に発展してきた。日本のウイスキーは、原料、蒸溜方法の面から見て、スコッチと同じタイプ。しかし製造技術の工夫、そして日本ならではの良質の水や気候風土の違いから、ジャパニーズウイスキーの品質が確立され、世界に認められている。」

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  ※写真は10年11月3日にいただいたもので、ちょっとした記念に選んでいただいたもの。
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 左は「サントリー・ザ・ウィスキー」で、右はニッカ「余市1988」。並べてみると造りの違いが見えるようで興味深いです。詳しい話(のんべが怪しい理解とうろ覚えで記載すると不正確になりそうで、ここではあえて書きませんので)はカウンターでお聞きになると面白いかと。

 メニュー表示されている下記以外のものがいただける事もあります。例えば・・・
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  ※写真はニッカウィスキー シングルモルト余市1988  ¥3,450
 「20年という時が生んだ味わいを、自分の20年と重ね合わせ愉しむ―
 毎年ウィスキーファンからご好評をいただいている樽詰め年度を記した限定販売のウィスキー、いわゆる”ヴィンテージモルト”。ウィスキーづくりの理想郷、北海道余市蒸留所。その冷涼湿潤な気候と世界でも稀な石炭直火蒸留が生む、香り豊かで力強い味わいの余市モルト。長期熟成で香りがさらに深まり、力強さは残しつつも濃厚で滑らかな味わいへと変わります。その余市モルトの中でも1988年に蒸留・樽詰めされた長期熟成モルトだけを使用。”20年もの”のプレミアムなおいしさが、至福の時を彩ることでしょう。」
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・シングルモルト宮城峡1988         ¥3,450
 「森の精気を吸い込んだような、華やかな香りとまろやかさ。力強さが特徴の余市モルトとはまた違った味わいの宮城峡モルト。樽詰め年度を記した”ヴィンテージモルト”シングルモルト宮城峡1988は豊かな自然と清冽な水、冷涼で湿潤な気候に恵まれたニッカウィスキー宮城峡蒸留所で、1988年に蒸留・樽詰めされた長期熟成モルトだけを使用。さまざまな熟成条件によって樽の数だけ個性があるといわれる原酒を選別し、つくりあげられた特別なシングルモルトです。プレミアムな”20年もの”宮城峡モルトの粋を集めた珠玉の逸品」

以下は7月13日に記録したグランドメニューにあるもの。

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by mattarinonbe | 2013-07-23 07:33 | 迎賓館・ホテルヨーロッパ

シェヘラザード(ウィスキーPart3)

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字数制限の為3つに分けてアップします。

以下に続きを記載します。
メニューにないバーボンなどをいただける事もあります。

○印は新(再)登場、●印はマイナーチェンジ(価格変更等)していたものです。

以下の価格は税・サービス料込みの価格です。

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アメリカンウィスキー
アメリカでウイスキーは、主に原料の違いで7種類に分類されている。アメリカンウイスキーの代表といえば、やはりバーボンウイスキー(とうもろこし51%以上)。

ブッカーズ
  「樽出し原酒を瓶詰め、62.4度のバーボン。植物系の柔らかい芳香。」
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・ブッカーズ                 ¥2,080

ブラントン
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  ※写真は11年10月2日にいただいた際のもの。
・ブラントン                 ¥1,800
 「エンシェント・エイジ社のシングル・バレルバーボン・芳香なコクをもつ逸品。」
 「ブラントンのキャップは、ケンタッキーで盛んな競馬にちなんで、サラブレッドと騎手」

ワイルドターキー
  「低アルコール蒸留により他のバーボンにはない、豊かな風味。」
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   ※写真はワイルドターキーの8年とマスターディスティラーセレクション14年の飲み比べの際のもの。アイスボールが素敵です。
・ワイルドターキー8年            ¥1,380
  「8年はコクが深く、香気が口にながく残る。」
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・ワイルドターキー12年            ¥2,080
  「このバーボンが、全米的な人気酒になったのは、第2次世界大戦後、アイゼンハウアー大統領が愛飲していることが報じられたため。12年は熟成による芳醇な風味が加わったデラックス品。」

I.W.ハーパー
  「とうもろこしの使用比率が高い為、スムーズな味わい。」
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  ※写真は11年12月4日にいただいた際のもの。
・I.W.ハーパー12年             ¥1,600
  「12年は長期熟成を経たスムーズでなめらかな味わいをもつ酒。独特のクリスタル・デカンターに入った、プレミアム・バーボン。」

メーカーズマーク
  「製造者の刻印を意味する酒名。ライ麦を使用せず、独自のスムーズな風味が特徴。」
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・メーカーズ マーク レッド トップ      ¥1,380
  「メーカーズ・マークの原料は、とうもろこしと冬小麦、大麦麦芽でライ麦は使っていない。そのため、口当たりがよく、温か味のある味わいになっている。レッド・トップはブランデーのようになめらかで、リッチな味わい。」

ジャック・ダニエル
  「サトウカエデの木炭槽で丁寧に濾過されたスムーズでまろやかな酒質が特徴。」
・ジャック・ダニエル ブラック        ¥1,380
  ウイスキーは蒸留直後、3m以上の深さのサトウカエデの木炭層で、一滴一滴濾過するチャコール・メロウィングと呼ばれる工程で磨かれる。それによりスムーズな口当たりと、まろやかさが生まれる。ブラックは、バニラ、アーモンド、カラメルの香りをもち、かすかにフルーティーなアロマもある。味は、まろやか。あと口に、すっきりしたドライさが感じられる。
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・ジャック・ダニエル SB           ¥1,680

オールド・グランド・ダッド
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・オールド・グランド・ダッド114       ¥1,380
 「昔ながらのライ麦の比率が多く独特な苦味が特徴。」

オールド・セントニック
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  ※写真は12年5月13日にいただいた、オールドセントニック ¥1,500
・オールド・セントニック8年         ¥1,380

オールドマン・ウィンター
・オールドマン・ウィンター17年        ¥1,600

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by mattarinonbe | 2013-07-23 07:24 | 迎賓館・ホテルヨーロッパ