2013年 02月 14日 ( 4 )

カフェデリ プリュ Part1

a0036952_19542556.jpg

今回は09年7月25日にパティスリーの跡にリブランド・オープンしたカフェ デリ プリュのご紹介です。
改定版をアップします。
※改訂版をアップしましたので、こちらをご覧ください。
HOTEL EURORE cafe-deli Plus
開業当初より定評のあるホテルヨーロッパの味を気軽に楽しめるお店が、ユトレヒト地区にオープン。
厳選された材料を使用した、こだわりのスイーツ・ベーカリー・デリカテッセンを取り揃えました。店内でお召し上がりいただけるほか、テイクアウトでご自宅でお楽しみいただくこともできます。
【場所】 ユトレヒト地区ワールドレストラン街1階
【営業時間】月~金   10:30~21:00
      土・祝前日 9:30~22:00
      日     9:30~21:00
     ※営業時間、店休日は時期により異なる事がありますので、ご注意。オフィシャルサイトでご確認下さい。
【その他】車椅子利用可。ペット同伴可(テラス席)店舗

a0036952_502416.jpg

 オフィシャルサイトのスタッフブログで紹介されているように、この「カフェ デリ プリュ」は、天然酵母のパンのベーカリー、パニーニやオープンサンドなどのデリ、マドレーヌやケーキなどのスイーツの大きく3つに分けたメニューを楽しむことができます。それぞれ専門の調理人たちが腕に磨きをかけ自慢のメニューだといいます。店内で食べるのも、(一部を除き)テイクアウトもOK。
a0036952_2218950.jpg

 テイクアウトして店外のテラス席でいただく事も出来ます。

 使い勝手の良いお店です。軽食として利用するのも、カフェとして利用するのも、テイクアウトしたものを場内のお気に入りの場所(といってもそれなりの場所を選ぶ配慮は必要と思いますが)でいただくのも、レストラン難民(人出の多い日は食事時には主なレストランにはかなりの行列が出来る事が)対策として利用するのも、翌日の朝食用にテイクアウトしたり、家庭に持ち帰っていただくのも。
a0036952_285122.jpg

 加えて、ギフトも充実のラインナップです。

 リーズナブルな価格で、楽しめるお店です。是非ご利用を♪

以下は2月3日に利用した際の記録をもとに改定したものです。

More(ここをクリック下さい)
by mattarinonbe | 2013-02-14 22:55 | ユトレヒト

カフェデリ プリュ Part2

a0036952_7304952.jpg

字数制限のため2つに分けてアップします。

以下にメニューの続きを記します。
焼き菓子等
  ※今回未確認。以前の記録のまま記載してあります。
a0036952_7443292.jpg

・マドレーヌ(メイプルシュガー) 1個¥200 5個入り¥1,200
  「焼き上がりにメイプルシュガーを詰めてしっとりと仕上げました。」
a0036952_745437.jpg

・マドレーヌ(ハウステンボス蜂蜜) 1個¥200 5個入り ¥1,200
  「焼き上がりにハウステンボス蜂蜜を詰めてしっとりと仕上げました。」
 ※蜂蜜が採取できる時期のみの限定販売となります。
a0036952_744167.jpg

・フィナンシェ(ナチュール)    1個¥200 5個入り¥1,200
  「こんがりと焦がしたバターとアーモンドの香りを閉じ込めました。」
a0036952_7432680.jpg

・フィナンシェ(ショコラ)     1個¥200 5個入り¥1,200
  「こんがり焦がしたバターとチョコレート風味を閉じ込めました。」
a0036952_272134.jpg

・マカロン            5個入り ¥1,200
  ハウステンボスオリジナル
  ゴマ・抹茶・ブルーベリー・パイナップル・ルージュ、5つの味をお試し下さい。
 「外はサクッと中はしっとりのパティシェオリジナルのマカロン。」
  ※食べ頃はお買い求めいただいた30分後
  ※12月16日は見かけなかったかも?
・ノワキャラメル             ¥1,200
 「クルミとキャラメルの相性抜群!パティシェお勧めの、大人のパウンドケーキです。」
・フロマージュ オ ミルティーユ      ¥1,200
 「クリームチーズとワイルドブルーベリーをレモンの香りで閉じ込めたパウンドケーキです。」

a0036952_2251059.jpg

・菓子詰め合わせ             ¥5,000
  パウンドケーキ2個と焼き菓子12個のセット
  ※12月16日は見かけなかった?ように思います。
a0036952_2251922.jpg

・菓子詰め合わせ             ¥3,000
  パウンドケーキ1個と焼き菓子8個のセット
a0036952_22513544.jpg

・ローズティーセット           ¥1,000
  ローズティー2パックと焼き菓子3個のセット


ベーカリー
※パンのラインナップはその時によって異なります。
2月3日の11時頃に見かけたのは次の◎印のものです。
12月16日の14時半頃に見かけたのは次の★印のものです。
10月21日の10時半頃に見かけたのは次の☆印のものです。
a0036952_81252.jpg

a0036952_7485121.jpg

★☆特製カレーパン         ¥280
  「たっぷり野菜のブイヨンに、こだわり具材、厳選スパイスを閉じ込めました。」
  ※揚げたてのカレーパンを提供させていただきますので、ご注文の際はスタッフにお申し付けください。
a0036952_141851.jpg

  ※写真左がヴィエノワ・オ・ブラン、写真右がヴィエノワ・オ・ペカン
a0036952_1930235.jpg

  ※写真左がヴィエノワ・オ・ブラン¥130で、中央がヴィエノワ・オ・ブラン¥250、右はヴィエノワ・オ・ペカン
・ヴィエノワ・オ・ブラン         ¥250 ¥130 
  「生クリームを使用した生地に、ホワイトチョコレートをたっぷり練り込みました。」
◎★☆ヴィエノワ・オ・ペカン        ¥250
  「生クリームを使用した生地に、ホワイトチョコレートとピーカンナッツをたっぷり練り込みました。」
a0036952_7311027.jpg

◎★☆白パン                ¥150
  「素朴で懐かしい、ふわふわ生地のパンです。」
a0036952_19305083.jpg

◎★☆プチ クロワッサン           ¥130
  「生地が細かく、サクサクっとした食感と上質なバターのコクと風味を味わい下さい。」
a0036952_19295818.jpg

◎★☆プチ パン オ ショコラ         ¥130
  「チョコレート入りのクロワッサンです。」
a0036952_22214660.jpg

  ※写真ん左がマフィン・バニラ。右はマフィン・チョコ&ノア
・マフィン・バニラ           ¥250
  「バニラ風味のシンプルなマフィンです。甘さ控えめに仕上げてます。」
・マフィン・チョコノア         ¥250
  「ココアベースの生地にチョコとクルミをプラスしました。」
・ブリオッシュ
  「バターと卵をふんだんに練りこみ、口当たりを軽くしたパンです。」

                       現在提供されていない主なメニュー
    私が訪れた際に見かけなかっただけかもしれません。再度メニューに載る事もあるかとも思います。
a0036952_7414977.jpg

  ※写真は以前いただいたバゲットサンド ジャンポン
●バゲットのロースハムサンド        ¥450
  「味わい豊かなロースハムにグリュイエールチーズとパルメザンチーズをサンドにしたボリューム感あふれるバゲットサンドです。」
a0036952_2121422.jpg

・カンパーニュサンドウィッチセット  ¥800
   サラダ・ドリンク付
a0036952_7463929.jpg

・パニーニ ホットサンド    ¥550
  「熟成されたプロシュートと熱々にとろけたゴルゴンゾーラチーズをはさんだイタリアのシンプルなホットサンドです。」
a0036952_1710673.jpg

・キッシュ        ¥500
    ロレーヌ
  「長崎県産のきのこをふんだんに使用した限定商品です。」
a0036952_4402477.jpg

  ※キッシュはオーダーすると温めてだして下さるとか。このホールを8等分するようです。
a0036952_7434972.jpg

・キッシュ        ¥500
  「地元大村産の卵をたっぷりと使いました。」

More(ここをクリック下さい)
by mattarinonbe | 2013-02-14 22:42 | ユトレヒト

カフェテリア/ハングリーキッチン(ケーキブッフェ)

a0036952_17174422.jpg

今回はチョコレート祭(1月25日~2月17日)期間中、ハングリーキッチンで行われているケーキバイキングのご紹介です。
 みんなでワイワイ♪カジュアルに楽しむデザートブッフェ
カジュアルレストラン「ハングリーキッチン」では、チョコレート祭期間中毎日「ケーキブッフェ」が楽しめます。
 期間中は約20種類のケーキをご用意。友達同士や家族と一緒に、みんなでたくさんのケーキをシェアしながら楽しんじゃおう。
【期間】1月25日~2月17日
【時間】14:00~17:00(最終受付)
    ※制限時間 90分
【料金】大人(中学生以上) ¥1,500 小人(小学生)¥1,000 幼児(4歳以上小学生未満)¥500
    ※+¥300でフリードリンク以外のコーヒー、紅茶、ウーロン茶などもいただく事が出来ます。
【予約】0570-064-110(10時~20時)

 3日はホテルヨーロッパのアンカーズラウンジでもバレンタインデザートブッフェが開催されていましたが、私は今回は時間が合わず断念。
 ハングリーキッチンのケーキバイキングをのぞいてみました。
a0036952_17121217.jpg

 こちらはハングリーキッチンの2階部分で開催されるとあって興味津々でした。
a0036952_17124984.jpg

 ケーキバイキングそのものよりもまだ見ぬ2階部分により興味があったりして。
a0036952_17134962.jpg

a0036952_17154598.jpg

 階段あがって直ぐにブッフェ台が用意されています。
a0036952_17144415.jpg

 2階部分はこんな感じでした。
a0036952_17161074.jpg

a0036952_17162738.jpg

a0036952_1717289.jpg

 2階からの眺めもなかなかのもの。
a0036952_1717302.jpg


以下は2月3日にいただいたケーキブッフェの内容です。

More(ここをクリック下さい)
by mattarinonbe | 2013-02-14 17:26 | ビネンスタッド

アムステルダム広場屋台&アムステルダム・カフェ

a0036952_9493547.jpg

今回は2013年2月2日にリニューアルしたアレキサンダー広場(3月2日からはエリア名が新しくなるのに伴い、アムステルダム広場と呼称が変わるようですが)に登場している、アムステルダム・カフェ及び飲食屋台のご紹介です。
※改訂版をアップしましたので、こちらをご覧ください。
  アレキサンダー広場がリニューアル!
 街の中心へ歩いていくと、目の前に現れるのは、ヨーロッパの広場。広場の中心にある教会の前には、瀟洒なカフェが立ち並び、高品位の食材にワイン。夜になれば、幻想的な明かりが昼間とは違った姿を醸し出します。そこは、日常を忘れてくつろげる、小さなヨーロッパの街角。

   パリの街角を思わせるオープンカフェ
 アレキサンダー広場のスタッドハウスを囲むように並ぶ、パリの街角を思わせるオープンカフェ。
ヨーロッパの街並みを眺めながら、ホテルレストランのシェフが季節ごとに作るお料理やソムリエが厳選するお飲み物をお楽しみいただけます。
【営業時間】 月~金 10:00~21:00
    土・日・祝前日 9:00~22:00
【座席数】 260席

a0036952_10144382.jpg

 進化し続けるハウステンボス。上記のように3月2日からはエリア名称が変更し、「フラワーロード」「アドベンチャーパーク」「アトラクションタウン」「スリラーシティ」「ワールドバザール」「アートガーデン」「タワーシティ」「ハーバータウン」「フォレストヴィラ」「パレスハウステンボス」となる予定で、それに伴い、各エリアの性格づけがこれまで以上に色分けされる事になるのでしょう。
 家族連れやカップル、高齢者など客層を意識したエリアに変更し、「提供者側の都合でなく、客が何を求めているかを追求する」とのコメントが報道されています。あまりくっきりと区別されると三世代で利用する際に、広い園内で不便を感じる事になりかねない危惧もありますが、そのあたりはうまくクリアされるのでしょう。
a0036952_10553371.jpg

 それに先駆けての「欧州の風薫る大人の空間」へのリニューアルです。
ちなみに、この1月末から2月にかけての変化としては、スリラーファンタジーミュージアム内のTFMレストラン内にフジテレビショップが引っ越ししていたり、チェゴヤがクローズ(3月1日リニューアルオープンの表示が)し、ムーンシャワーもマジックキャッスル(3月23日~5月6日)が始まるまでクローズになったりといった変化もあります。

a0036952_10543757.jpg

 広場の案内図です。
 スタッドハウスの両側にアムステルダム・カフェがあります。メニューは共通。
 ①デザートハウス、②ステーキハウス、③ドリンクハウス、④コーヒーハウス
 ⑤フラワーハウス、⑥⑦ヨーロピアンファクトリー、⑧ポップコーンハウス
 ⑨キッチンハウス
 ⑩フォトハウス

a0036952_11362034.jpg

 こちらは、ホテルアムステルダム側のアムステルダム・カフェ。
a0036952_1145317.jpg

 カフェの中。オーダーするとキッチンハウスや屋台から運んできてくださいます。支払いはテーブルチェックで。このあたりも両サイドのアムステルダム・カフェに共通です。
a0036952_11374035.jpg

 カフェ入口へと続く小道は夜になると。。。
a0036952_128396.jpg

a0036952_129657.jpg

a0036952_1293913.jpg


a0036952_1441413.jpg

 こちらはステージ側のアムステルダム・カフェ。
a0036952_11263066.jpg

 ホテルアムステルダム側が横に広く、ステージ側は縦に広いレイアウトに。

a0036952_11271778.jpg

 アムステルダム・カフェにはキッチン設備はなく、飲食メニューはこのキッチンハウスや屋台から運ばれてきます。キッチンハウスで直接購入する事も出来ます。

a0036952_1111299.jpg

 広場には飲食等の屋台も。右からコーヒーハウス、ドリンクハウス、ステーキハウス、デザートハウス。

 屋内型のアムステルダム・カフェの他にもいろいろと椅子席が用意されています。オフィシャルサイトにはアムステルダム・カフェをオープンカフェとしていますから、これらの椅子席やガーデンカフェも含めてのアムステルダム・カフェ260席なのかもしれませんね。
a0036952_1185825.jpg

 ガーデンカフェの周囲には緑も。かつてアレキサンダー広場には小さな緑たちが愛らしく出迎えてくれていた頃を懐かしく思い出したり。。。ガーデニングジャパンカップ2013(4月6日~5月6日)のアウトリビングガーデン部門はアムステルダム広場が展示場所になるとか。 
a0036952_11243888.jpg

 黒いパラソルもなかなかお洒落です。
a0036952_1182288.jpg

 ガーデンカフェはテラス席の様なもので、屋台で飲食物を購入していただきます。時間帯によってはスタッフの方が近くにおられ、テラス席に座るとメニューを持ってきて下さる事も。

a0036952_11164167.jpg

焼き牡蠣コーナーもあります。
a0036952_10185983.jpg

2月10日はコーナーが増設されていました。

a0036952_1016203.jpg

a0036952_10154740.jpg

10日はフェイスペインティングも登場していました。
体験料¥200で、自ら?ペインティングを楽しむもののようです。
a0036952_10535798.jpg

ハーフフェイス¥500 フルフェイス¥1,000

a0036952_1129625.jpg

ステージです。
a0036952_11475024.jpg

a0036952_114835.jpg

 写真は本場イタリアのカンツォーネ歌手ルイジ・デ・シモーネ氏のライブだったでしょうか。日本人にお馴染みの曲も多い、耳に心地よいライブでした。
a0036952_1447559.jpg

a0036952_14471756.jpg

 私はこの方のサックスプレイはなかなかお気に入り。昨年はアートガーデンコンサートでも楽しませていただきました。
a0036952_1454319.jpg

a0036952_1455832.jpg

 仮面のキャストの方々も盛り上げて下さいます。記念写真を一緒に楽しむお客さんも多数。
a0036952_1451368.jpg

a0036952_14523077.jpg

 このライブも素敵でした。
a0036952_1533828.jpg

a0036952_1535742.jpg

a0036952_1541162.jpg

 マスカレイドショーも魅力的。「クラシックとワルツの優雅な音楽をバックに、国内外で活躍する実力派シンガーとダンサーたちが華麗なショーを披露」するというものですが、シンガーの方の声も素敵ですし、リフトを多用したダンスも素敵。
 雨の日はパサージュの階段のところで行われるようです。一緒になって盛り上がるステージはスイセイさん(カムバックが待ち遠しいですね。)とはまた一味違うものがあります。このショーは2月26日まで。一見の価値あり!です。
 3月からは花をテーマにしたダンスエンターテイメントが楽しめるようです。

a0036952_11293380.jpg

広場の外側に面してはポップコーンハウスやヨーロピアンファクトリー、フラワーハウスが。
a0036952_11304167.jpg

a0036952_1131489.jpg

 ヨーロピアンファクトリーやフラワーハウス等はホテルアムステルダムによる運営だとか。これまでと異なり、上質な空間に生まれ変わったアムステルダム広場はハウステンボスホテルズ(ホテルヨーロッパ、ホテルアムステルダム)による、より高品位なものになっているようです。

a0036952_11411422.jpg

a0036952_1133337.jpg

a0036952_11404689.jpg

 アレキサンダー広場の一角にはこの様なところも。「光と炎と闇の王国」で登場したもので、夜になると。。。
a0036952_122090.jpg

a0036952_1222714.jpg

a0036952_1225895.jpg

a0036952_1231774.jpg



a0036952_1205676.jpg

a0036952_1211719.jpg

 アレキサンダー広場周辺はこれまで以上に美しく上品にライトアップされた街並みになっています。
a0036952_14115172.jpg

a0036952_1412776.jpg

a0036952_14324231.jpg


a0036952_14342184.jpg

a0036952_14171514.jpg

 アムステルダム広場の屋台の夜の顔。
a0036952_14183436.jpg

a0036952_14331989.jpg

 ステージもより魅力的に見えます。
a0036952_14192129.jpg

 スタッドハウスとステージ側のアムステルダム・カフェ。
a0036952_1420298.jpg

 キッチンハウス。
a0036952_14303947.jpg

a0036952_1432542.jpg

a0036952_14334759.jpg

a0036952_14305612.jpg

 ガーデンカフェ。

 期待以上に素敵な空間に仕上がっていました。天候に左右される点が難点ではありますが。。。また、3月からはニュースタッド(アトラクションタウン)でスイセイさんの新しいショーも開幕する事になりますので、どちらがより賑わう事になるか。。。どちらも楽しみたい、って人はタイムスケジュールとにらめっこして悩むことになるかも。

以下のメニューは2月3日、10日に利用した際のものです。両日で若干の違いがあります。

More(ここをクリック下さい)
by mattarinonbe | 2013-02-14 10:13 | ビネンスタッド