エリタージュ(リンク集)

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今回はエリタージュです。最新更新日05-11-10
※改訂版をアップしましたので、こちらをご覧下さい。

フランス料理の巨匠、故アラン・シャペルの愛弟子である上柿元勝総料理長が腕を振るう素晴らしい料理と、吟味して選ばれたワイン。極上の正餐が心ゆくまで楽しめる、ハウステンボス内で最高格を誇るフランス料理レストラン。店名のエリタージュは、フランス語で「いいものを受け継ぐ」という意味。巨匠、シャペル自らに「ミヨネーで過ごした3年が、彼を私に近い存在につくりあげた。仕事に対する深い情熱と実践、彼は未来のシャペルである」とまで言わしめた、上柿元総料理長のオリジナリティあふれる料理は、まさに芸術品。地元で採れた新鮮な海の幸、山の幸はもちろん、世界中から集められた最上級の食材が、彼の手によって姿を変えてゆく。そして、銘醸ワインとの絶妙な味のハーモニーは、どんな美食家でも必ず満足するはず。ユトレヒトの運河に面したロイヤルゲストハウス「迎賓館」の1階にあるこのレストランでは、もちろん誰でも食事できるが、予約だけは忘れずに。また、(男性は)ジャケットは必ず着用のこと。
洗練された最高のサービスと、ここでしか味わえない贅を堪能したいというゲストに自信を持っておすすめできる最高格のレストラン。
【場所】ユトレヒト地区迎賓館内
    席数:38席
    禁煙
【時間】11:30~14:00  17:00~21:00
※平成17年2月14日(月)夕食~22日(火)の夕食まで、店内メンテナンスの為、クローズさせていただきます。
【予約】予約制
        予約・お問い合わせ/レストラン「エリタージュ」 電話0956-27-0548
【ドレスコード】 男性ジャケット着用。ジーンズ・スニーカー不可。
         中学生以上。
※ただし、個室利用の場合は小学生でも可だったと思います。またこどもの日などには親子での企画が行われることも。


エリタージュについては店内やメニュー及び料理の写真撮影は行っていませんので、この項はいわゆるリンク集ですね。
上の3番目の写真は某綺麗どころからいただいたもので、ブライダルフェア(この時は撮影OKだとか)の際に撮影されたものです。通常この部屋でディナーをいただきます。予約状況などによりテーブルセッティングがなされるようですから、いつもこのようなテーブルセッティングというわけではないでしょう。

                        ランチ&クルーズプラン
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エリタージュ エ ネレイド プラン
最高に素敵なプランです。
ギリシャ神話に登場する「海の精」から名付けられた、クルーザー界の「フェラーリ」と呼ばれるイタリア製最高級サロンクルーザー「ネレイド」。
船内での食前シャンパンクルーズをお楽しみいただいた後はそのまま食事会場の迎賓館に着岸。
最高級フランス料理「エリタージュ」にて、ハウステンボスホテルズ名誉総料理長 上柿元勝プロデュースによるフランス料理をご賞味いただき、極上の午後のひとときをお過ごし下さい。
【期間】05年04月01日~05年10月31日
【料金】¥11,000(税込・サービス料別)
【内容】
  1.12:00~ 迎賓館ポンツーン発。「ネレイド」にて大村湾シャンパンクルーズ
  2.13:00~ 迎賓館ポンツーン着。「エリタージュ」にてコースランチ
【その他】
  ・1日2組限定(最大計6名様まで)
  ・悪天候(強風を含め)によりクルーザーが欠航になる場合があります。その場合エリタージュのランチのみ利用することは可能。
  ・食事中の飲み物は別料金。
  ・利用は中学生以上に限定。
  ・前日の18時までに予約
【予約・問い合わせ】
  エリタージュ 0956-27-0548

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                          オフィシャルサイト
トゥインクルフェアメニュー

私の選んだ厳選素材

上柿元勝の料理哲学

                          エリタージュレポ
ネットで見つけたレポ
その1
その2 「ポン・ヌフ オーナーの部屋」

ブログでのレポート
mattarinonbe 「ハウステンボスファン」

てん&てんの妻さんのレポ・ガイド 「なんちゃってセレブのハウステンボス日記」

toyさんのレポ・ガイド 「Suitable Life」 レポ2

マッキーさんのレポ 「マッキーの雑記帳」

beat_megumiさんのレポ

candysamaさんのレポその1その2

掲示板での投稿
wasenarさんのレポ

uripuuさんのレポ1 レポ2

紹介記事
FOOD PRESS Vol.10 「食の仕掛け人たち」
MEN'S EX [メンズ イーエックス] 10月号
 「国内外のVIPや著名人を顧客に持つ、名店中の名店。
「食材がいちばん喜んでくれる方法で料理するだけ」とはいたって謙虚な氏の弁だが、地元産の山海の幸を使った料理は、他に類を見ないほどの斬新なアイデアに溢れた正統派フレンチ。

器はロイヤルコペンハーゲン、カトラリーはオランダ王室御用達のヴァンケンペンを使用。
ゲストは専用の車で出迎えられ、食前酒を飲みながら食事の仕度が整うのを待つ。アペリティフクルーズを愉しんでから、というアクセスも用意される。」
福岡グルメ フレンチ情報

料理紹介サイト
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長崎牛ロース肉のポアレ 香草風味 愛野産ポテトのリヨン風と大村にんじんの蜂蜜、クミン風味添え
by mattarinonbe | 2005-01-27 15:13 | ユトレヒト


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