カテゴリ:パレス&デンハーグ( 184 )

ウォーターマークホテル/エクセルシオール(パスタランチ)

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今回はウォーターマークホテル長崎のレストラン、エクセルシオールのパスタランチのご紹介です。
※改訂版をアップしましたので、こちらをご覧ください。
現在は内容が下記の様に変更になっています。
最新更新日1月16日。
ヨーロッパのおもてなし ~洗練されたオーシャンビューと美食の空間~
 ヨーロッパの伝統を重んじつつ、新しいヨーロッパの華やかさを兼ね備えた当ホテルのメインダイニング。新鮮な旬の食材を使用し、多彩なヨーロッパのフードスタイルと新鮮な地元の産物やシーフードを特徴とするモダンな地中海料理をおたのしみいただけます。
全面ガラス張りの店内では、刻一刻と移りゆく大村湾を落ち着いて一望できます。
 朝食には爽やかな風と煌めく朝日のなか、アメリカンブレックファーストを基本にしたビュッフェをどうぞ。季節を感じる地中海ディナービュッフェはシェフの一押し。訪れる度に、新しい発見と退屈させない遊び心も感じることができます。
白を基調としたインテリアの店内から望む大村湾と太陽の光はとても幻想的です。大切な方との絆がより一層深まるようなきめ細やかなサービスで、皆様の気持ちを“Simply Refreshing”いたします。
アラカルトやお子様メニュー、パーティメニューもご用意。お子様、ご年配の方向けのメニューや、ウェディングパーティなどのご要望にも対応いたします。お気軽にお申し付けください。
【場所】 フリーゾーン内ウォーターマークホテル長崎1階
     ※席数140
【営業時間】朝食:7:00~10:30 (L.O. 10:00)
      昼食:11:00~14:00 (L.O. 14:00)
      夕食:18:00~22:00 (L.O. 21:00)
     ※ウォーターマークホテルのサイトには上記営業時間で記載されていますが、シェフのこだわりパスタランチのチラシにはランチの営業時間は11:00~15:00(ラストオーダー14:30)となっています。
【予約・問い合わせ】0956-27-0505

 09年7月1日のチェックアウトをもって休館となっていたデンハーグがこの7月、2年ぶりに装い新たに復活!英語を公用語とするホテル、ウォーターマークホテル長崎としての復活。英語を公用語とするホテルですが、日本語が出来るスタッフの方もおられますので、日本語での利用も可能です。私が利用できたのですから、ほとんどの方がOK!というより日本語で通せると思いますから、全ての方が利用可能だと。
私なりに出来るだけ英語を使ったのですが、その顛末は姉妹ブログで書く事があるでしょうか。。。
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 7月8日にプレオープンし、15日にグランドオープンするウォーターマークホテル長崎の、ホテルの外観はデンハーグそのまま。
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 ホテルの名前が変わっているだけ。
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 内装も基本的には同じ。まだグランドオープン前とあって、全てが整っているわけではないと思いますが、随所にセンスの良さが感じられる気がします。
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 エクセルシオールの入口。
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 エクセルシオールの店内も、椅子テーブルは異なるものになっていますが、基本的には以前のままのような感じですね。
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 写真は朝食時のものですが、この日は天気が良く、煌めく大村湾を眺めながらの食事はとても気分の良いもの。
 エクセルシオールは朝食と夕食のみの営業で、お昼はカフェのティークリッパーでいただく事になるようですね。ただし、サイト・資料によっては昼食12:00~14;30と書いてあったところ(もっとも「スピネーカー・バー」を「ザ・アドミラル」と書いてありましたので、かなり古い段階の企画書のようなものだった可能性がありますが)もありますので、グランドオープン後どうなっていくのか。。。
両店とも名前はそのまま残り、内装等も以前と大きくは変わらないようですが、基本的には全く新しいお店がオープンしたと考えた方がいいように思います。

 以上はオープン当初に利用した際の感想です。オープン当初はエクセルシオールはモーニングとディナーのみの営業でしたが、現在はランチタイムの営業も行っています。ランチタイムのパスタランチはけっこう人気があるように聞いていたのですが、なかなか利用する機会を見出せず、ご紹介が遅くなってしまいました。
 ウォーターマークホテルのレストラン等のメニューはウォーターマークホテル長崎のサイトにアクセスいただければ、必ずしも最新のものではない事もあるようですが、ご覧になる事ができます。冒頭のリンク先でご覧いただけます。

以下のメニューは11月22日に利用した際に記録したものです。

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by mattarinonbe | 2012-11-29 13:25 | パレス&デンハーグ

ウォーターマークホテル/ティークリッパー(ヘルシービュッフェ)

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今回はウォーターマークホテル長崎のラウンジ&テラス、ティークリッパーで現在土日祝日限定で開催されているヘルシービュッフェのご紹介です。
※1月14日現在(たぶんもっと前からでしょうが。1月のファミリエ特典にヘルシービュッフェの会員割引の記載がありますので、当初は1月いっぱいは開催予定だったのだろうと思いますが)終了しているようです。
※改訂版をアップしましたので、こちらをご覧ください。
 海と光のシンフォニー ~上質な大人空間で過ごすおいしいひと時~
 心地よい潮風と波の音に癒され、目の前にオーシャンが広がる開放的な空間。
「ハイティー・ウォーターマークスタイル」をはじめとした軽食とともに、贅沢なひと時をお過ごし頂けます。
【場所】場所:フリーゾーン内ウォーターマークホテル長崎1階
    席数:56席
【営業時間】12:00~16:00(L.O. 16:00)

 ※注:以下の記載は途中までデンハーグ時代のティークリッパーです。
 オランダの王宮を再現した壮麗なホテルデンハーグのレストラン・ティールーム・バーはいずれも個性的。
 「ティークリッパー」とは紅茶を運ぶ為の高速帆船のこととか。
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19世紀には紅茶を運ぶための快速船「ティークリッパー」が中国からイギリスまで新茶を届ける速さを競い合った。最初に届けられた新茶は高値で取引されるため、船主に莫大な利益をもたらしたのである。この競争は「ティーレース」と呼ばれ、「カティーサーク」、「サーモピレー」などのティークリッパーがしのぎを削りあった。

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 禁煙席と喫煙席がありともに良いです。禁煙席は海に面した開放的な空間。ゆったりと大村湾の光景を眺めながら、また読書しながら午後のひと時を優雅に過ごす事ができます。
 喫煙席はロビー側にあり、ふかふかのソファーがとても居心地良いです。歩き疲れた午後の遅い時間にソファーに身をゆだねて寛いだひと時を過ごすのも良いものです。
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 冒頭の写真から、ここまでの写真・記載(冒頭部分を除き)は09年7月1日のチェックアウトをもって休館となったデンハーグ時代の写真です。以下に新生ティークリッパーの写真をご紹介します。

 11年7月8日プレオープン、7月15日グランドオープンしたウォーターマークホテル長崎のラウンジ&テラスも、同名のティークリッパーとしての営業です。
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 新生ティークリッパーの外観です。
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 ティークリッパーの入口。現在のところ?まったく飾り気がないシンプルなもので。。
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 ラウンジ部分をロビーの方から見た所です。かつての喫煙席部分ですが、椅子・テーブルは変更になっています。
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 テラス部分の内装は基本的には以前のまま。テーブルと椅子は新たになっていますが、その他は変わっていないように思います。
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個人的にはテラスの椅子は以前よりも好みですね。ラウンジ部分はかつてのゆったりソファが懐かしい気がしますが。。
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 レジは写真奥の左手、スタッフの方が写っている位置にあります。英語でチェックをお願いしたところ、勘定書きを持ってきていただけましたが、その場でテーブルチェックという感じではなく、今回はそれを手にレジで支払いを済ませました。
日本語の出来るスタッフの方(日本人も)おられるようですし、メニューには基本的に日本語表記がありますので英語が苦手な方でも問題なく利用できるように思います。
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 眺めの良さは相変わらず。。。四季折々、大村湾の風情を楽しみながらのティータイムはティークリッパーならではの楽しみ。
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 何やら近づいてくるものが。。。
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 水陸両用観光バスダックツアーです。楽しんでおられる方々が多数おられるよう。
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 こちらは大人気のサウザンド・サニー号。乗り場に近く、サニー号航海の前後の利用にもティークリッパーは適しています。

 さて、以上はウォーターマークオープン当初に書いたものですが、その後変化があり。。。ウォーターマークホテルは、オープン当初は英語を公用語とする日本初のホテルというコンセプトで、利用者には英語を中心とした応対でしたが、現在は日本人には普通に日本語で応対してくれているようです。今年の7月に宿泊した際は、ほとんど英語を聞く事も話す(といっても私の英語力は乳幼児なみですが)事もなく。。今回も英語を使う事はなく。英語って事で敬遠されていた方は、安心して利用されて良いかと。

 ちょっとハウステンボスの街はずれにある立地で、利用しにくい面はあるように思いますが、反面場内ホテルではもっともリーズナブルに宿泊できる(ネットで調べるとお得な宿泊プランがいろいろとヒットするかと。)ウォーターマークでもあります。

 メニューの面でもいろいろとその後変化(ご紹介できませんでしたが;;)があり、例えば今年の1月のウォーターマークホテルのニュースレターを見ると、ハイティーメニューが提供されています。
ハイティーは、労働階級の男性がハイスツールに腰かけて午後遅くに食事代わりの軽食をとった習慣が、後に有閑階級の紳士淑女のティータイムに転じたというもので、英国式の伝統的な3段トレイで季節のロールサンドウィッチやホテルメイドのパティスリーを紅茶とともにいただくもの。
○ハイティー シグニチャー(基本セット)  ¥1,700
  季節のロールサンドイッチ、ホテルメイドのパティスリー、紅茶又はコーヒー。
○ハイティー マジェスティック(基本セット+グラススパークリングワイン) ¥2,500
○ハイティー ロイヤル(基本セット+グラスシャンパン)   ¥3,900
○キッズハイティー             ¥1,200
  シェフ特製のソーセージロール、カップケーキ、ペストリー各種、ピーチティー又はアイスミルクチョコレート
 このハイティーメニューは2名からの利用。
 また、お得なケーキセットも¥750~。
 ハイティー4名から要予約で英語でお茶会(TOMODACHIファクトリーの陽気な英語コーチと英会話を楽しみながらのティータイムプラン)が追加料金¥2,200(90分)で楽しめるという企画も。この企画は現在も(内容は未確認ですが)行われているようで、「2日前までに要予約 時間10:00~18:00」となっています。

 今年の3月にはティークリッパーのメニューがより親しみやすくリニューアルし、アラカルトメニューが一新(本日のパスタ¥1,350など)しています。
ハイティーメニューはスプリングハイティーとして、3月限定で女性4名以上でシグニチャーをマジェスティックに、マジェスティックをロイヤルへアップグレードのサービスが行われたようです。
 また、「ママにうれしいサポートエリア&グッズ」として、キッズライブラリーに日英の絵本や塗り絵キットが無料で用意されていたり、子供用の椅子やベビーベットが用意されている旨の案内も。4月には加えてお子様メニューの用意についての記載や絵本の読み聞かせ企画の案内もニュースレターに見る事ができます。

 4月には新メニューとしてティークリッパー・ランチセットの案内が出ています。
○ランチセット  ¥2,500
  前菜、スープ、メイン、デザート、ホテルブレッド&コーヒー又は紅茶付き
 この他にもオープン当初からメニューにあるクラブサンドウィッチも提供されていたようですが、価格が¥2,250から¥1,500になっていました。他にシーサイドテラスで愛犬と一緒にランチ&ティータイムを楽しめるようなメニューも用意されていた(現在は不明)ようです。
○ドギー・ラバーズ・スペシャル ¥300
  ドギーカップケーキ、プードルパスタなど7種類ドギーメニューから2点とお水のセット。
 また、母の日にはマザーズデイ・ハイティーの企画も。

 夏の間(7月7日~9月2日)は、ティークリッパーはHISの対象ツアー利用者の専用ラウンジとなり、ハイティーメニューなどはエクセルシオールで提供されていました。
○アフタヌーン・ハイティー・ビュッフェ 大人¥1,900 子供(4~12歳)¥950 3歳以下無料
  毎週土曜12:00~16:00、7月14日~9月1日は毎日開催で、開催日以外は通常のハイティーメニューやスペシャルランチセット¥1,800などが用意されていたようです。

 そして現在土日・祝日限定でヘルシービュッフェが開催されています。佐賀の「吉野ヶ里あいちゃん農園」でその日一番食べ頃の野菜を収穫してそのまま直送された、旬の野菜の恵みがギュッと詰まった”武田シェフ”創作ヘルシービュッフェというもの。
 あいちゃん農園のサイトをみると10月23日の記事にヘルシービュッフェに採用されました!とありますので、比較的最近始まった企画のようです。

以下は11月3日に利用した際の記録を元に記載しています。

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by mattarinonbe | 2012-11-11 16:31 | パレス&デンハーグ

自然派レストラン/トロティネ(ランチブッフェ)

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今回はハウスンテンボス、フォレストパーク内にあるトロティネのランチタイム・ブッフェについてご紹介します。
改訂版をアップします。
太陽の光がたっぷり入る開放的な雰囲気のカジュアルレストラン「トロティネ」のテーマは「ヘルシー&ウェルネス」。
自然派の食材をふんだんに使った食事や、マクロビオティックの料理を楽しむことができます。ブッフェやワンプレートなど、時間帯によって異なるスタイルと日替わりのメニューで、身体がよろこぶレストランです。
フォレストパークの風景を眺めながら、静かで優雅で美味しいひとときを。
【場所】フォレストパーク地区フォレストヴィラ内
     席数:80席
     禁煙。
【営業時間】モーニング  7:00~10:00 (宿泊人数によりクローズの場合あり)
      ランチタイム 11:30~14:00(ラストオーダー)
      ディナータイム 18:00~20:30(ラストオーダー)
【店休日】毎週水曜日
    ※貸切日もあり、ご注意下さい。
【予約・問い合わせ】0570-064-110  0956-58-1111(代表)
【日帰りレストラン利用特典】フリーゾーンエリア内を日帰りでご利用のお客様に限り、専用駐車場を無料で利用できます。利用する場合は事前に予約が必要です。その際に車の車種・ナンバーを伝えておきます。

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フォレストヴィラのメインレストランと言うべき位置づけのこのトロティネ、通常は朝食のみの営業で、場内ホテル宿泊者以外にはあまり縁のないお店でした。ここは非常にロケーションの良い所ですから残念な気がしておりました。
ランチタイム及び喫茶営業は夏季やGWなどに臨時に行われるのみの(フォレストヴィラ宿泊者以外にとっては)幻のレストランでした。
09年7月25日より、期間限定・土・日曜日限定でランチタイム営業していましたが、09年10月3日からは平日も含めランチタイム営業するようになっていました。10年に入り4月11日がラストとなり4月12日からはランチタイム営業をしていませんでした。
その後はGWそして夏期限定(7月17日~8月31日)と、期間限定でランチタイム営業を。好評につき9月以降もランチタイム営業していましたが、10月31日をラストにオヤスミしていました。
 そして11年3月3日にリニューアルオープンです。
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 店内はこのような感じ。
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 10年秋頃から、グラスがブルーでエクセルシオールを懐かしく思い出します。シェフの方がデンハーグ・エクセルにおられた方とあって、パエリアなどエクセルの味を再びいただくことが出来ました。

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   ※写真は10年のもの。
 トロティネの湖畔サイドの席からはこのような景観を楽しみながらのんびり食事が出来ることになります。
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 3月はは少し淋しい感じでしたが。。。
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   ※写真は10年のもの。
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 こちらは11年7月21日。湖を眺めながらの食事はやはり気持ちのいいものです。
 トロティネはある意味もっともハウステンボスらしさを発揮できるレストランではないかと思います。
無料ゾーンを活かし、ハウステンボスのコンセプトを知っていただくうえでもトロティネを、そしてフォレストパークを今後とも活用していっていただきたい。。そう願います。

「ホリスティックセンターTHE SOARA(ソアラ)」もオープンしています。場所はウェルネスセンター1階。詳しくはこちらをご覧ください。
THE SOARA では、西洋と東洋の知恵を集結し、各施術の専門家がチームを組んでお客様の悩みや状態に合わせて、最適な施術を行っていきます。日本古来の健康法からうまれた、全身温熱浴・ソアラをはじめ、鍼灸、インド伝統医学のアーユルヴェーダ、身体リズムのバランスを保つクラニオセイクラルセラピー、フラワーエッセンスやアロマを使用した各種トリートメント、ヨーガ、瞑想、さらには、地元の野菜を中心としたビーガン(純菜食)とさまざまなメニューをご用意しています。幅広いプログラムを一度に体験できるのは、施術家はもちろん医師のサポートがあってこそ行えるものです。そんな専門家たちが一丸となった希有な施設で、カラダの声に耳を傾け、自己治癒への気づきを促し高めることをサポートしていきます。

 といったコンセプトのようで、多彩なプログラムが用意されています。


 そして12年3月5日、トロティネがナチュラルフードのブッフェレストランとしてリニューアルオープン。
 地元野菜を中心としたメニューで、ランチはブッフェ、ディナーはハーフブッフェスタイル(メインは2種類のプレートから選択)だとか。
 ナチュラルフード(化学調味料を一切使わない地元野菜中心の料理)とマクロビオティックの料理(動物性食材を使わない地元野菜中心の料理)のブッフェメニュー。料理長と栄養士さんが作り上げたこだわりのヘルシーメニュー。
<ランチ(ブッフェ)のご案内>
【時間】 11:30 ~ 14:00(オーダーストップ)
【料金】 大人 ¥2,300
     小学生 ¥1,000
   ※小学生未満は無料(だと思います。)

<ディナー(ハーフブッフェ)のご案内>
【時間】 18:00~20:30 (オーダーストップ)
【料金】 ナチュラルフードとマクロビオテックのプレートディナー ¥2,980
       メインは2種のプレートから選択。本日のスープ・デザート付
       ハーフブッフェは本日のサラダ、天然酵母のパン類、ジュース類、有機コーヒー、ハーブティーといった内容
     キッズプレート ¥1,000

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 店内は一部変更がありますが、おおむね以前と同様の雰囲気。

以下は9月20日に利用した際の記録をもとに記載したものです。

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by mattarinonbe | 2012-10-03 21:58 | パレス&デンハーグ

パレスハウステンボス・ティーサロン

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今回はパレスハウステンボスにある、パレスハウステンボス・ティーサロンのご紹介です。
※改訂版をアップしましたので、こちらをご覧ください。
パレスハウステンボスにサロンがオープン。お散歩の途中に、美術鑑賞の合間に、くつろぎの時間をお過ごしください。
【提供時間】 10:00~17:00(ラストオーダー)
   ※時期により営業時間は異なると思います。
【場  所】 パレスハウステンボス1F
【その他】ファミリエポイント対象店舗

ガーデニングワールドカップにあわせて10月9日~10月31日の予定でオープンしたパレスハウステンボス・ティーサロン。その後期間延長したり、光の街の時期(当初予定10年11月20日~11年1月10日)にあわせて再度期間限定で営業していましたが、現在は通年営業になったようです。

 かつてクリスマスの時期に臨時オープンしていたティーサロンパレス(2階のプリンスルームで営業)とは異なり、1階のパレスショップがあった場所での営業でした。
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 今回ティーサロンとショップの位置が入れ替わっていました。
※ゴッホ展の時には再び位置が入れ替わっていました。
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 美術館で過ごすひとときも素敵なもので、現在は「花の画家ルドゥーテ”美花選”展」が開催されています。
バラ祭に合わせての企画で、「マリー・アントワネットやナポレオン妃ジョセフィーヌに仕え、花のラファエロ、バラの宮廷画家と呼ばれる」ルドゥーテが、花を愛する人々のために制作したという”美花選”が紹介されています。
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「”美花選”はバラだけでなく、さまざまな種類の可憐で美しい花々やブーケ、みずみずしい果物を、輪郭の線描がない点刻彫版法を駆使して制作。まさにルドゥーテの集大成と呼べる作品群です。今回は特別展示として、マリー・アントワネットやナポレオン妃ジョセフィーヌの時代の衣装を同時展示。ルドゥーテが活躍したフランス宮廷世界を体感できる機会となることを期待します。」というもの。
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鶴見栄子さんのクレイクラフト「ゆめの花」展も楽しめます。

ローズガーデンの散策も素敵です。姉妹ブログで少しご紹介していますので、よろしかったらこちらをご覧ください。
紫陽花も咲き始めているようです。

下記は5月13日の記録をもとに記載したものです。

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by mattarinonbe | 2012-06-03 14:50 | パレス&デンハーグ

パレスハウステンボス・ルイーダズカフェ

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今回は、現在開催されているドラゴンクエスト展inハウステンボス期間中、パレスハウステンボスに登場している、ルイーダズカフェのご紹介です。
ここは旅人たちが仲間をもとめて集まる出会いと別れの店「ルイーダのカフェ」。ドラゴンクエストシリーズのゲーム内でおなじみの「ルイーダの酒場」がカフェとして登場。ドラゴンクエストシリーズをモチーフにしたスイーツやドリンクなどを飲食することができる。「ドラゴンクエスト」の世界を舌で味わおう。
【場  所】 パレスハウステンボス1F
【期間】   2012年3月17日~5月6日
【その他】ファミリエポイント対象店舗

ガーデニングワールドカップにあわせて10月9日~10月31日の予定でオープンしたパレスハウステンボス・ティーサロン。その後期間延長したり、光の街の時期(当初予定10年11月20日~11年1月10日)の再度の期間限定営業を経て、通年営業となっていたようです。
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 かつてクリスマスの時期に臨時オープンしていたティーサロンパレス(2階のプリンスルームで営業)とは異なり、1階のパレスショップがあった場所での営業です。
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 デンハーグファンの方ならきっと懐かしさを感じる事でしょう。ティークリッパーで使われていた椅子・テーブルが。
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 加えてアクティビティラウンジにあった図書の一部をこちらで読む事が出来るようになっていました。オープン初期のHTBニュースなど、HTBファンの方には興味津々なものも。
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 美術館で過ごすひとときも素敵なもので、アートになった花展~ミュシャからリキテンスタインまで~、知られざる珠玉の絵画展などなど、様々な企画で魅せてくれました。美術館で楽しんだ後に、ティーサロンで余韻に浸るのも良いものです。
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 現在はドラゴンクエスト展 in ハウステンボスが開催され、多くのファンで賑わっています。
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 美術館を中心に様々な興味深い展示がなされています。いぜん東京で開催された時よりも展示内容は充実しているとか。
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 美術館は必見!
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 美術館1階の「勇者の広間」は、シリーズの特徴と進化をパネルで紹介するコーナー。
撮影可の展示物もあり、記念撮影を楽しまれる方も多数。
 美術館2階は鳥山明氏の素敵な原画を楽しめる「勇者たちのせきひ」「モンスターたちのすみか」やドラクエの音楽を生演奏で15:30から楽しめる「音楽のいずみ」があり、
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ハウステンボスの象徴の1つでもある「壁画の間」は期間中「竜王の間」に!
歴代のゲームが楽しめる「思い出の部屋」や貴重な開発資料を展示してある「歴史の王座」、最新作がベールを脱ぐ「ドラゴンクエストXのほこら」があり、ドラクエファンならかな~り時間をかけて楽しめる事でしょう。
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 美術館で楽しむ前後に利用したいのは、ルイーダズカフェ。ティーサロンパレスが、今回のドラゴンクエスト展inハウステンボスにあわせて模様替えし、ルイーダズカフェとして楽しませてくれています。
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 ドラクエにちなんだメニューなどで楽しませてくれます。

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 4月8日、チューリップ祭が延長した最終日の15日はチューリップも見事に咲き誇っていました。
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 チューリップ祭は、天候の関係もあって期間中最初の頃はあまり咲いていない時期もありましたが、咲き誇ると流石に見事!15日まででチューリップ祭は終わりましたが、今もキンデルダイクなどではチューリップが楽しめるようです。パレスハウステンボスでも楽しめるかは不明ですが、今週末まで(今年は今週末がラストチャンスかと)はチューリップも楽しめそうです。

 散歩がてらの冒険の書ラリーもとっても楽しいものです。ただしLV.5の方はハウステンボスをある程度楽しまれた経験がないとちょっと難しいかも?

下記は3月20日及び4月8日に利用した際の記録をもとに記載したものです。


下記は税・サービス料込の価格です。

                        メニュー
ドラクエメニュー
○スライムのショコラテ       500G
 「ホットチョコドリンクの中にスライムがあらわれた!スライムは飲んでほしそうな顔をしている・・。」
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○ロトの紋章ラテ          500G
 「勇者たちの休憩には欠かせない、紋章が描かれたカフェラテです。」

ノンアルコール
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○ブルーオーブ           500G
  トニックウォーター+グレープフルーツジュース
 「不思議なかがやきを放つ飲み物は、オーブにも似た美しさ。(クリスタルキャンドル使用)」
○こごえるふぶき          500G
  モナンシロップ+グレープフルーツジュース+トニックウォーター
 「かき混ぜると、その姿はまるでこごえるふぶきのような色に!」
○かえんのいき           500G
  グレナーデンシロップ+クランベリージュース+オレンジジュース
 「かき混ぜると、その姿はまるでかえんのいきのような色に!」

スタンダードメニュー
●コーヒー             400G
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  ※写真は11年6月12日にいただいた際のものです。
●パレスコーヒー          450G
●紅茶               400G
●ホットチョコ           400G
  スタンダードな甘さ控えめのチョコレートドリンクです。
●マシュマロチョコ         450G
  ムース状にとけたマシュマロとチョコレートのコンビネーションをお楽しみ下さい。
●グランマニエチョコ        550G
  チョコレートドリンクにグランマニエを入れました。香りと風味をご堪能下さい。
●ダークラムチョコ         550G
  ジャマイカ・ラムを入れ、パンチのあるチョコレートドリンクに仕上げました。
○ピッコロ             450G
○セパフェ             450G
○ローズダージリン         450G
●オレンジジュース         400G
○グレープフルーツジュース     400G
○コーラ              400G
・ローズジュース          400G
・スパークリングロゼ(バラサイダー)399G
  ハウステンボスオリジナルラベル「飲むバラ」
  ブルガリア産のバラ・ダマスクローズを使用し、体の中から”美”を感じさせる珠玉の商品です。お肌にハリと潤いを与えるヒアルロン酸入りでもあり「美容サポート飲料」ですので特に女性にお勧めです。

アルコール
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・サントリー・プレミアムモルツ”小瓶”  600G
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  ※写真は10年5月22日にいただいたモランデ シャルドネ 187.5mlです
・ワイン(赤・白 ミニボトル)      700G

プリュ・焼き菓子
●フィナンシェ(ショコラ)      150G
  こんがり焦がしたバターとチョコレート風味を閉じ込めました。
●マドレーヌ             150G
  ハウステンボス特製。しっとり仕上げております。

                       現在提供されていないメニュー
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  ※写真は10年12月9日のものです。
・ホットウィスキー       M‐カップ¥600
  スコッチウィスキー ペン・ネビス
  ナッツ・チーズ付
  スターアニスまたは、グローブ入り
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  ※写真は10年5月22日にいただいたC.F.G.V オペラ ブリュです
・スパークリングワイン     ミニボトル200ml ¥800
  フランス産 ユニ・ブラン種 オペラ ブリュット
  ナッツ・チーズ付
by mattarinonbe | 2012-04-19 12:30 | パレス&デンハーグ

自然派レストラン/トロティネ(ディナータイム)

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今回はハウスンテンボス、フォレストパーク内にあるトロティネです。3月5日リニューアルオープンしました。今回はディナータイムのご紹介です。最新更新日12月27日
※改訂版をアップしましたので、こちらをご覧ください。
太陽の光がたっぷり入る開放的な雰囲気のカジュアルレストラン「トロティネ」のテーマは「ヘルシー&ウェルネス」。
自然派の食材をふんだんに使った食事や、マクロビオティックの料理を楽しむことができます。ブッフェやワンプレートなど、時間帯によって異なるスタイルと日替わりのメニューで、身体がよろこぶレストランです。
フォレストパークの風景を眺めながら、静かで優雅で美味しいひとときを。
【場所】フォレストパーク地区フォレストヴィラ内
     席数:80席
     禁煙。
【営業時間】モーニング  7:00~10:00 (宿泊人数によりクローズの場合あり)
      ランチタイム 11:30~14:00(ラストオーダー)
      ディナータイム 17:30~20:00(ラストオーダー)
    ※ランチ・ディナーは水曜日店休
    ※貸切日もあり、ご注意下さい。
【予約・問い合わせ】0570-064-110  0956-58-1111(代表)
【日帰りレストラン利用特典】フリーゾーンエリア内を日帰りでご利用のお客様に限り、専用駐車場を無料で利用できます。利用する場合は事前に予約が必要です。その際に車の車種・ナンバーを伝えておきます。

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フォレストヴィラのメインレストランと言うべき位置づけのこのトロティネ、通常は朝食のみの営業で、場内ホテル宿泊者以外にはあまり縁のないお店でした。ここは非常にロケーションの良い所ですから残念な気がしておりました。
ランチタイム及び喫茶営業は夏季やGWなどに臨時に行われるのみの(フォレストヴィラ宿泊者以外にとっては)幻のレストランでした。
09年7月25日より、期間限定・土・日曜日限定でランチタイム営業していましたが、09年10月3日からは平日も含めランチタイム営業するようになっていました。10年に入り4月11日がラストとなり4月12日からはランチタイム営業をしていませんでした。
その後はGWそして夏期限定(7月17日~8月31日)と、期間限定でランチタイム営業を。好評につき9月以降もランチタイム営業していましたが、10月31日をラストにオヤスミしていました。
 そして11年3月3日にリニューアルオープンです。
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 店内はこのような感じ。
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 昨年秋頃から、グラスがブルーでエクセルシオールを懐かしく思い出します。シェフの方がデンハーグ・エクセルにおられた方とあって、パエリアなどエクセルの味を再びいただくことが出来ました。

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   ※写真は10年のもの。
 トロティネの湖畔サイドの席からはこのような景観を楽しみながらのんびり食事が出来ることになります。
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 3月はは少し淋しい感じでしたが。。。
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   ※写真は10年のもの。
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 こちらは11年7月21日。湖を眺めながらの食事はやはり気持ちのいいものです。
 トロティネはある意味もっともハウステンボスらしさを発揮できるレストランではないかと思います。
無料ゾーンを活かし、ハウステンボスのコンセプトを知っていただくうえでもトロティネを、そしてフォレストパークを今後とも活用していっていただきたい。。そう願います。

この12月10日に「ホリスティックセンターTHE SOARA(ソアラ)」がプレオープンしています。場所はウェルネスセンター1階。詳しくはこちらをご覧ください。
THE SOARA では、西洋と東洋の知恵を集結し、各施術の専門家がチームを組んでお客様の悩みや状態に合わせて、最適な施術を行っていきます。日本古来の健康法からうまれた、全身温熱浴・ソアラをはじめ、鍼灸、インド伝統医学のアーユルヴェーダ、身体リズムのバランスを保つクラニオセイクラルセラピー、フラワーエッセンスやアロマを使用した各種トリートメント、ヨーガ、瞑想、さらには、地元の野菜を中心としたビーガン(純菜食)とさまざまなメニューをご用意しています。幅広いプログラムを一度に体験できるのは、施術家はもちろん医師のサポートがあってこそ行えるものです。そんな専門家たちが一丸となった希有な施設で、カラダの声に耳を傾け、自己治癒への気づきを促し高めることをサポートしていきます。

 といったコンセプトのようで、多彩なプログラムが用意されています。
4月27日まではキャンペーン価格の設定もありますので、興味のある方は期間中にお試しになられるとよろしいかと。

 ソアラのプログラムの中に1日コース、半日コースがありますが、トロティネのランチ付きのプランになっています。上記コンセプトにも「地元の野菜を中心としたビーガン(純菜食)」とありますので、今回のリニューアルはソアラとの関係もあるのか?と思いましたが、必ずしもそういうわけではないようですが。。

 3月5日、トロティネがナチュラルフードのブッフェレストランとしてリニューアルオープン。
 地元野菜を中心としたメニューで、ランチはブッフェ、ディナーはハーフブッフェスタイル(メインは2種類のプレートから選択)だとか。
 ナチュラルフード(化学調味料を一切使わない地元野菜中心の料理)とマクロビオティックの料理(動物性食材を使わない地元野菜中心の料理)のブッフェメニュー。料理長と栄養士さんが作り上げたこだわりのヘルシーメニュー。
<ランチ(ブッフェ)のご案内>
【時間】 11:30 ~ 14:00(最終入店)
【料金】 大人 ¥1,980
     小学生 ¥980
   ※小学生未満は無料

<ディナー(ハーフブッフェ)のご案内>
【時間】 17:30~20:00 (最終入店)
【料金】 ナチュラルフードとマクロビオテックのプレートディナー ¥2,980
       メインは2種のプレートから選択。本日のスープ・デザート付
       ハーフブッフェは本日のサラダ、天然酵母のパン類、ジュース類、有機コーヒー、ハーブティーといった内容
     キッズプレート ¥1,000

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 店内は一部変更がありますが、おおむね以前と同様の雰囲気。

 トロティネは貸切営業となる場合がありますのでご注意。現時点でわかっている(今後さらに貸切日が増える可能性もあります)3月の貸切営業日は
ランチタイム  3月20日、3月24日、3月25日
ディナータイム 3月20日、3月23日、3月27日、3月29日
 合わせて水曜日は店休ですので、利用に際してご注意下さい。

以下は3月15日に利用した際の記録をもとに記載したものです。

More(ここをクリック下さい)
by mattarinonbe | 2012-03-18 08:07 | パレス&デンハーグ

自然派レストラン/トロティネ(ランチブッフェ)

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今回はハウスンテンボス、フォレストパーク内にあるトロティネです。3月5日リニューアルオープンしました。今回はランチタイムのブッフェメニューについてご紹介します。
※改訂版をアップしましたので、こちらをご覧ください。
太陽の光がたっぷり入る開放的な雰囲気のカジュアルレストラン「トロティネ」のテーマは「ヘルシー&ウェルネス」。
自然派の食材をふんだんに使った食事や、マクロビオティックの料理を楽しむことができます。ブッフェやワンプレートなど、時間帯によって異なるスタイルと日替わりのメニューで、身体がよろこぶレストランです。
フォレストパークの風景を眺めながら、静かで優雅で美味しいひとときを。
【場所】フォレストパーク地区フォレストヴィラ内
     席数:80席
     禁煙。
【営業時間】モーニング  7:00~10:00 (宿泊人数によりクローズの場合あり)
      ランチタイム 11:30~14:00(ラストオーダー)
      ディナータイム 17:30~20:00(ラストオーダー)
    ※ランチ・ディナーは水曜日店休
    ※貸切日もあり、ご注意下さい。
【予約・問い合わせ】0570-064-110  0956-58-1111(代表)
【日帰りレストラン利用特典】フリーゾーンエリア内を日帰りでご利用のお客様に限り、専用駐車場を無料で利用できます。利用する場合は事前に予約が必要です。その際に車の車種・ナンバーを伝えておきます。

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フォレストヴィラのメインレストランと言うべき位置づけのこのトロティネ、通常は朝食のみの営業で、場内ホテル宿泊者以外にはあまり縁のないお店でした。ここは非常にロケーションの良い所ですから残念な気がしておりました。
ランチタイム及び喫茶営業は夏季やGWなどに臨時に行われるのみの(フォレストヴィラ宿泊者以外にとっては)幻のレストランでした。
09年7月25日より、期間限定・土・日曜日限定でランチタイム営業していましたが、09年10月3日からは平日も含めランチタイム営業するようになっていました。10年に入り4月11日がラストとなり4月12日からはランチタイム営業をしていませんでした。
その後はGWそして夏期限定(7月17日~8月31日)と、期間限定でランチタイム営業を。好評につき9月以降もランチタイム営業していましたが、10月31日をラストにオヤスミしていました。
 そして11年3月3日にリニューアルオープンです。
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 店内はこのような感じ。
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 昨年秋頃から、グラスがブルーでエクセルシオールを懐かしく思い出します。シェフの方がデンハーグ・エクセルにおられた方とあって、パエリアなどエクセルの味を再びいただくことが出来ました。

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   ※写真は10年のもの。
 トロティネの湖畔サイドの席からはこのような景観を楽しみながらのんびり食事が出来ることになります。
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 3月はは少し淋しい感じでしたが。。。
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   ※写真は10年のもの。
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 こちらは11年7月21日。湖を眺めながらの食事はやはり気持ちのいいものです。
 トロティネはある意味もっともハウステンボスらしさを発揮できるレストランではないかと思います。
無料ゾーンを活かし、ハウステンボスのコンセプトを知っていただくうえでもトロティネを、そしてフォレストパークを今後とも活用していっていただきたい。。そう願います。

この12月10日に「ホリスティックセンターTHE SOARA(ソアラ)」がプレオープンしています。場所はウェルネスセンター1階。詳しくはこちらをご覧ください。
THE SOARA では、西洋と東洋の知恵を集結し、各施術の専門家がチームを組んでお客様の悩みや状態に合わせて、最適な施術を行っていきます。日本古来の健康法からうまれた、全身温熱浴・ソアラをはじめ、鍼灸、インド伝統医学のアーユルヴェーダ、身体リズムのバランスを保つクラニオセイクラルセラピー、フラワーエッセンスやアロマを使用した各種トリートメント、ヨーガ、瞑想、さらには、地元の野菜を中心としたビーガン(純菜食)とさまざまなメニューをご用意しています。幅広いプログラムを一度に体験できるのは、施術家はもちろん医師のサポートがあってこそ行えるものです。そんな専門家たちが一丸となった希有な施設で、カラダの声に耳を傾け、自己治癒への気づきを促し高めることをサポートしていきます。

 といったコンセプトのようで、多彩なプログラムが用意されています。
4月27日まではキャンペーン価格の設定もありますので、興味のある方は期間中にお試しになられるとよろしいかと。

 ソアラのプログラムの中に1日コース、半日コースがありますが、トロティネのランチ付きのプランになっています。上記コンセプトにも「地元の野菜を中心としたビーガン(純菜食)」とありますので、今回のリニューアルはソアラとの関係もあるのか?と思いましたが、必ずしもそういうわけではないようですが。。

 3月5日、トロティネがナチュラルフードのブッフェレストランとしてリニューアルオープン。
 地元野菜を中心としたメニューで、ランチはブッフェ、ディナーはハーフブッフェスタイル(メインは2種類のプレートから選択)だとか。
 ナチュラルフード(化学調味料を一切使わない地元野菜中心の料理)とマクロビオティックの料理(動物性食材を使わない地元野菜中心の料理)のブッフェメニュー。料理長と栄養士さんが作り上げたこだわりのヘルシーメニュー。
<ランチ(ブッフェ)のご案内>
【時間】 11:30 ~ 14:00(最終入店)
【料金】 大人 ¥1,980
     小学生 ¥980
   ※小学生未満は無料

<ディナー(ハーフブッフェ)のご案内>
【時間】 17:30~20:00 (最終入店)
【料金】 ナチュラルフードとマクロビオテックのプレートディナー ¥2,980
       メインは2種のプレートから選択。本日のスープ・デザート付
       ハーフブッフェは本日のサラダ、天然酵母のパン類、ジュース類、有機コーヒー、ハーブティーといった内容
     キッズプレート ¥1,000

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 店内は一部変更がありますが、おおむね以前と同様の雰囲気。

以下は3月8日に利用した際の記録をもとに記載したものです。

More(ここをクリック下さい)
by mattarinonbe | 2012-03-09 00:01 | パレス&デンハーグ

ガーデンレストラン/トロティネ

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今回はハウスンテンボス、フォレストパーク内にあるトロティネです。11月20日よりディナータイムの営業も始まっています。ディナータイムとランチタイムメニューの改訂版をアップします。
※改訂版をアップしましたので、こちらをご覧ください。
ヨーロッパの名物料理をお手頃な価格でお召上がりいただけるカジュアルレストラン『トロティネ』。
フォレストパークの風景を眺めながら、静かで優雅なひとときをお過ごしいただけます。

【場所】フォレストパーク地区フォレストヴィラ内
     席数:80席
     禁煙。
【営業時間】モーニング  7:00~10:00
      ランチタイム 11:30~14:00
      ディナータイム 17:30~20:00(ラストオーダー)21:00(クローズ)
    ※11月20日よりディナータイムの営業が再開しています。
    ※ランチ・ディナーは水曜日店休
    ※貸切日もあり、ご注意下さい。
【予約・問い合わせ】0956-58-1111(代表)
【日帰りレストラン利用特典】フリーゾーンエリア内を日帰りでご利用のお客様に限り、専用駐車場を無料で利用できます。利用する場合は事前に予約が必要です。その際に車の車種・ナンバーを伝えておきます。

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フォレストヴィラのメインレストランと言うべき位置づけのこのトロティネ、通常は朝食のみの営業で、場内ホテル宿泊者以外にはあまり縁のないお店でした。ここは非常にロケーションの良い所ですから残念な気がしておりました。
ランチタイム及び喫茶営業は夏季やGWなどに臨時に行われるのみの(フォレストヴィラ宿泊者以外にとっては)幻のレストランでした。
09年7月25日より、期間限定・土・日曜日限定でランチタイム営業していましたが、09年10月3日からは平日も含めランチタイム営業するようになっていました。10年に入り4月11日がラストとなり4月12日からはランチタイム営業をしていませんでした。
その後はGWそして夏期限定(7月17日~8月31日)と、期間限定でランチタイム営業を。好評につき9月以降もランチタイム営業していましたが、10月31日をラストにオヤスミしていました。
 そして11年3月3日にリニューアルオープンです。
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 店内はこのような感じ。
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 昨年秋頃から、グラスがブルーでエクセルシオールを懐かしく思い出します。今回はお料理も、シェフの方がデンハーグ・エクセルにおられた方とあって、パエリアなどエクセルの味を再びいただくことが出来ます。
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 今回絵本のコーナーも

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   ※写真は10年のもの。
 トロティネの湖畔サイドの席からはこのような景観を楽しみながらのんびり食事が出来ることになります。
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 3月はは少し淋しい感じでしたが。。。
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 こちらは11年7月21日。湖を眺めながらの食事はやはり気持ちのいいものです。
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 フォレストパークはHTB内でも別世界的な場所で、この湖畔あたり(一時期に比べるとやや寂しくはありますが・・・)だけでも散策する事をお勧めしたいです。中之島あたりまで行くと、そこからの眺めがまた素敵なのですが。。。
HTBを訪れる方の動線から外れている事もあり、場所を知らない、あるいは存在そのものを知らない方も少なくないようなのは残念な事です。
このフォレストパークも今後の展開によってはさらにいろいろと異なったものになっていくのかも。。??
※この12月10日に「ホリスティックセンターTHE SOARA(ソアラ)」がプレオープンしています。場所はウェルネスセンター1階。詳しくはこちらをご覧ください。

トロティネはある意味もっともハウステンボスらしさを発揮できるレストランではないかと思います。
無料ゾーンを活かし、ハウステンボスのコンセプトを知っていただくうえでもトロティネを、そしてフォレストパークを今後とも活用していっていただきたい。。そう願います。

その意味でもこの11月20日からディナーも再開しているのは歓迎です。

トロティネでランチを楽しむ前後は是非フォレストパークの散策を楽しんでいただきたいものです。
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   ※写真は10年のもの。
 フォレストガーデンを眺めながらの食事はやはりいいものです。ゆったりとランチタイムを過ごすのにお勧めです。週末などはかなり賑わう事も予想されますが。。。
 昨年私が利用した範囲では週末など多くの方で賑わっています。特にご婦人方の利用が多いようで、女性に人気のトロティネのようです。もちろん私のようにオヤジ1人で利用するケースもありますし、男性グループやご家族など幅広く利用できるトロティネです。

以下は12月11日に利用した際の記録を及び12月1日・4日の店外表示記録をもとに改定したものです。

More(ここをクリック下さい)
by mattarinonbe | 2011-12-15 12:08 | パレス&デンハーグ

ガーデンレストラン/トロティネ(ランチ)

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今回はハウスンテンボス、フォレストパーク内にあるトロティネです。改訂版をアップします。最新更新日10月11日
※改訂版をアップしましたので、こちらをご覧ください。
ヨーロッパの名物料理をお手頃な価格でお召上がりいただけるカジュアルレストラン『トロティネ』。
フォレストパークの風景を眺めながら、静かで優雅なひとときをお過ごしいただけます。

屋内型のワンちゃん専用エリアも誕生し、ワンちゃんとの楽しいひと時をお過ごし頂けるようになりました。
【場所】フォレストパーク地区フォレストヴィラ内
     席数:80席
     禁煙。
【営業時間】モーニング  7:00~10:00
      ランチタイム 11:30~14:00
    ※ランチは水曜日店休
    ※貸切日もあり、ご注意下さい。
【予約・問い合わせ】0956-58-1111(代表)
【日帰りレストラン利用特典】フリーゾーンエリア内を日帰りでご利用のお客様に限り、専用駐車場を無料で利用できます。利用する場合は事前に予約が必要です。その際に車の車種・ナンバーを伝えておきます。

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フォレストヴィラのメインレストランと言うべき位置づけのこのトロティネ、通常は朝食のみの営業で、場内ホテル宿泊者以外にはあまり縁のないお店でした。ここは非常にロケーションの良い所ですから残念な気がしておりました。
ランチタイム及び喫茶営業は夏季やGWなどに臨時に行われるのみの(フォレストヴィラ宿泊者以外にとっては)幻のレストランでした。
09年7月25日より、期間限定・土・日曜日限定でランチタイム営業していましたが、09年10月3日からは平日も含めランチタイム営業するようになっていました。10年に入り4月11日がラストとなり4月12日からはランチタイム営業をしていませんでした。
その後はGWそして夏期限定(7月17日~8月31日)と、期間限定でランチタイム営業を。好評につき9月以降もランチタイム営業していましたが、10月31日をラストにオヤスミしていました。
 そして11年3月3日にリニューアルオープンです。
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 店内はこのような感じ。
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 昨年秋頃から、グラスがブルーでエクセルシオールを懐かしく思い出します。今回はお料理も、シェフの方がデンハーグ・エクセルにおられた方とあって、パエリアなどエクセルの味を再びいただくことが出来ます。
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 今回絵本のコーナーも

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   ※写真は10年のもの。
 トロティネの湖畔サイドの席からはこのような景観を楽しみながらのんびり食事が出来ることになります。
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 3月はは少し淋しい感じでしたが。。。
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 こちらは11年7月21日。湖を眺めながらの食事はやはり気持ちのいいものです。

 フォレストパークはHTB内でも別世界的な場所で、この湖畔あたり(一時期に比べると寂しくはありますが・・・)だけでも散策する事をお勧めしたいです。中之島あたりまで行くと、そこからの眺めがまた素敵なのですが。。。
HTBを訪れる方の動線から外れている事もあり、場所を知らない、あるいは存在そのものを知らない方も少なくないようなのは残念な事です。
このフォレストパークも今後の展開によってはさらにいろいろと異なったものになっていくのかも。。??

トロティネはある意味もっともハウステンボスらしさを発揮できるレストランではないかと思います。
無料ゾーンを活かし、ハウステンボスのコンセプトを知っていただくうえでもトロティネを、そしてフォレストパークを今後とも活用していっていただきたい。。そう願います。

トロティネでランチを楽しむ前後は是非フォレストパークの散策を楽しんでいただきたいものです。
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   ※写真は10年のもの。
 フォレストガーデンを眺めながらの食事はやはりいいものです。ゆったりとランチタイムを過ごすのにお勧めです。週末などはかなり賑わう事も予想されますが。。。
 昨年私が利用した範囲では週末など多くの方で賑わっています。特にご婦人方の利用が多いようで、女性に人気のトロティネのようです。もちろん私のようにオヤジ1人で利用するケースもありますし、男性グループやご家族など幅広く利用できるトロティネです。
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 フォレストヴィラにはペットと泊まれるドッグヴィラがあることもあって、トロティネは今回愛犬(ペットの対象は今回犬のみになっています)と一緒に屋内で食事できるようになっています。
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 入口は別で、愛犬と一緒の場合は、(案内表示に従って)こちらにぐるりとまわって入店するようです。
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 このプールサイドの席(写真は以前のもの)が愛犬と一緒に食事できるスペースになっているようです。
 利用に際しては取り決め等がありますので、こちらでご確認下さい。
※愛犬と一緒に食事できるトロティネテラスは9月30日までの予定です。

以下は7月21日に利用した際の記録をもとに改定したものです。

More(ここをクリック下さい)
by mattarinonbe | 2011-07-22 06:53 | パレス&デンハーグ

ウォーターマークホテル/ティークリッパー

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今回はウォーターマークホテル長崎のラウンジ&テラス、ティークリッパーのご紹介です。
※改訂版をアップしましたので、こちらをご覧ください。
 海に面したテラスレストランでのお食事。または、伝統的なヨーロッパスタイルのラウンジでおくつろぎの時間をお楽しみください。 ティークリッパーラウンジ&テラスでは、豪華なハイティー、フレンチスタイルのパストリー、イタリアンジェラートの他、どれもおいしいメニューをお選びいただけます。
【場所】場所:フリーゾーン内ウォーターマークホテル長崎1階
    席数:56席
【営業時間】10:00~21:30
   ※ホテルのサイトにはこのように書かれていますが、今後変更もあるかと。

 ※注:以下の記載は途中までデンハーグ時代のティークリッパーです。
 オランダの王宮を再現した壮麗なホテルデンハーグのレストラン・ティールーム・バーはいずれも個性的。
 「ティークリッパー」とは紅茶を運ぶ為の高速帆船のこととか。
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19世紀には紅茶を運ぶための快速船「ティークリッパー」が中国からイギリスまで新茶を届ける速さを競い合った。最初に届けられた新茶は高値で取引されるため、船主に莫大な利益をもたらしたのである。この競争は「ティーレース」と呼ばれ、「カティーサーク」、「サーモピレー」などのティークリッパーがしのぎを削りあった。

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 禁煙席と喫煙席がありともに良いです。禁煙席は海に面した開放的な空間。ゆったりと大村湾の光景を眺めながら、また読書しながら午後のひと時を優雅に過ごす事ができます。
 喫煙席はロビー側にあり、ふかふかのソファーがとても居心地良いです。歩き疲れた午後の遅い時間にソファーに身をゆだねて寛いだひと時を過ごすのも良いものです。
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 冒頭の写真から、ここまでの写真・記載(冒頭部分を除き)は09年7月1日のチェックアウトをもって休館となったデンハーグ時代の写真です。以下に新生ティークリッパーの写真をご紹介します。

 11年7月8日プレオープン、7月15日グランドオープンしたウォーターマークホテル長崎のラウンジ&テラスも、同名のティークリッパーとしての営業です。
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 新生ティークリッパーの外観です。
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 ティークリッパーの入口。現在のところ?まったく飾り気がないシンプルなもので。。
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 ラウンジ部分をロビーの方から見た所です。かつての喫煙席部分ですが、椅子・テーブルは変更になっています。
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 テラス部分の内装は基本的には以前のまま。テーブルと椅子は新たになっていますが、その他は変わっていないように思います。
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個人的にはテラスの椅子は以前よりも好みですね。ラウンジ部分はかつてのゆったりソファが懐かしい気がしますが。。
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 レジは写真奥の左手、スタッフの方が写っている位置にあります。英語でチェックをお願いしたところ、勘定書きを持ってきていただけましたが、その場でテーブルチェックという感じではなく、今回はそれを手にレジで支払いを済ませました。
日本語の出来るスタッフの方(日本人も)おられるようですし、メニューには基本的に日本語表記がありますので英語が苦手な方でも問題なく利用できるように思います。
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 眺めの良さは相変わらず。。。四季折々、大村湾の風情を楽しみながらのティータイムはティークリッパーならではの楽しみ。
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 何やら近づいてくるものが。。。
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 水陸両用観光バスダックツアーです。楽しんでおられる方々が多数おられるよう。
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 こちらは大人気のサウザンド・サニー号。乗り場に近く、サニー号航海の前後の利用にもティークリッパーは適しています。

以下は7月17日に利用した際の記録を元に記載しています。

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by mattarinonbe | 2011-07-18 18:49 | パレス&デンハーグ