エリタージュ(リンク集)

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今回はエリタージュです。
ランチタイムのドレスコードが変更になりましたので、改訂版をアップします。最新更新日4月28日
※改訂版をアップしましたので、こちらをご覧下さい。
※エリタージュのメニューは別にアップしてあります(ただし現在は変更があるかもしれません)ので、こちらをご覧下さい。

フランス料理の巨匠、故アラン・シャペルの愛弟子である上柿元勝総料理長が腕を振るう素晴らしい料理と、吟味して選ばれたワイン。極上の正餐が心ゆくまで楽しめる、ハウステンボス内で最高格を誇るフランス料理レストラン。店名のエリタージュは、フランス語で「いいものを受け継ぐ」という意味。巨匠、シャペル自らに「ミヨネーで過ごした3年が、彼を私に近い存在につくりあげた。仕事に対する深い情熱と実践、彼は未来のシャペルである」とまで言わしめた、上柿元総料理長のオリジナリティあふれる料理は、まさに芸術品。地元で採れた新鮮な海の幸、山の幸はもちろん、世界中から集められた最上級の食材が、彼の手によって姿を変えてゆく。そして、銘醸ワインとの絶妙な味のハーモニーは、どんな美食家でも必ず満足するはず。ユトレヒトの運河に面したロイヤルゲストハウス「迎賓館」の1階にあるこのレストランでは、もちろん誰でも食事できるが、予約だけは忘れずに。また、(男性は)ジャケットは必ず着用のこと。
洗練された最高のサービスと、ここでしか味わえない贅を堪能したいというゲストに自信を持っておすすめできる最高格のレストラン。
【場所】ユトレヒト地区迎賓館内
    席数:38席
    禁煙
【時間】11:30~14:00  17:00~21:00
※平成17年2月14日(月)夕食~22日(火)の夕食まで、店内メンテナンスの為、クローズさせていただきます。
【予約】予約制
        予約・お問い合わせ/レストラン「エリタージュ」 電話0956-27-0548
【ドレスコード】 男性ジャケット着用。ジーンズ・スニーカー不可。
         中学生以上。
※11月よりランチタイムのドレスコードが変更になったようです。ジーンズ・スニーカーは不可ですが、男性のジャケット着用は必要なくなったとか。 これについては、批判的な方もおられるかと想像しますが、私はより利用しやすくなったと歓迎したいと思います。ただ、ジャケット着用の必要はなくなったとはいえ、自ら気後れする事がないような服装が望ましいように思います。
※中学生以上ですが、個室利用の場合は小学生でも可だったと思います。またこどもの日などには親子での企画が行われることも。

エリタージュについては店内やメニュー及び料理の写真撮影(最近は料理の写真撮影ができるようになりました。他の方々の不快にならないように撮影を行っているつもりです)は行っていませんので、この項はいわゆるリンク集ですね。
上の3番目の写真は某綺麗どころからいただいたもので、ブライダルフェア(この時は撮影OKだとか)の際に撮影されたものです。通常この部屋でディナーをいただきます。予約状況などによりテーブルセッティングがなされるようですから、いつもこのようなテーブルセッティングというわけではないでしょう。
洗練された極上の味わいと、磨き抜かれたおもてなし

”古き良き時代”のヨーロッパのレストランの優雅で華麗な雰囲気をそのままに受け継いだ、味、雰囲気、サービス共に最高級の、三ツ星レストランの品格を誇るフレンチレストランです。上柿元名誉総料理長がつくり出す料理の数々は、まさに味の芸術品。ソムリエのサービスによるワインと共に、フランス料理の真髄をご堪能下さい。運河よりクルーザーにてそのままご来店いただくこともできます。


                        ナチュラルチーズ講座&ランチ
世界中で1000種類以上もあるといわれているナチュラルチーズ。
より美味しく、より本格的にナチュラルチーズを楽しむ為に、
「エリタージュ」のサービススタッフ「チーズプロフェッショナル」の方が、特徴から味わい方に至るまで、わかりやすくレクチャーして下さいます。
レクチャー後はナチュラルチーズを用いた料理を含んだ
本格フランス料理のコースランチをいただくことができます。
【期日】
19年度もスタートです。
  第1回 5月20日(日)
18年度は後2回予定されています。
  第3回 11月23日(祝・木)
  第4回 2月
【時間】11:00~14:30
  ※10:30からホテルヨーロッパ、シェヘラザードに集合です。
  ※終了時刻については余裕をみておいた方が良いです。帰りの交通機関などの関係で滞在時間が限られているような場合は事前に伝えておいた方が良いかと思います。
【定員】各回20人
【料金】8,500円(税・サービス料込み)
  ※食事中の飲み物は含まれておりません。
【内容】11:00~ チーズ講座(約45分)
    12:00~ ランチ

「第4回チーズ講座」mattariのレポ
「第3回チーズ講座」mattariのレポ
「第2回チーズ講座」mattariのレポ

                        ランチ&クルーズプラン
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エリタージュ エ ネレイド プラン
最高に素敵なプランの再登場です。クルージング時間が延長されイルカウォッチングクルーズになる他、クルーザーでのシャンパンは飲まない方を考慮してオプションとし料金が減額されるなどより魅力的なプランになっているように思います。この機会にご利用されてはいかがでしょうか。お勧めです。
ギリシャ神話に登場する「海の精」から名付けられた、クルーザー界の「フェラーリ」と呼ばれるイタリア製最高級サロンクルーザー「ネレイド」。
最高時速約70kmのスピードと洗練されたデザインを持つスポーツタイプのクルーザーで大村湾の「イルカウォッチングクルーズ」をお楽しみいただいたその後は、そのまま食事会場の迎賓館に着岸。最高級フランス料理「エリタージュ」にて、ハウステンボスホテルズ名誉総料理長 上柿元勝プロデュースによるフランス料理をご賞味いただき、極上の午後のひとときをお過ごし下さい。
【期間】06年03月04日~06年10月31日
  ※07年もプラン登場しています。
    07年03月03日~07年09月30日
【料金】¥10,000(1名様料金。税込、サービス料・ハウステンボス入場料別)
     ¥10,630(税・サービス料込み)
【内容】
  1.11:00~ パラディ発。「ネレイド」にて大村湾イルカウォッチングクルーズ
  2.12:30~ 迎賓館ポンツーン着。「エリタージュ」にてコースランチ
【その他】
  ・1日2組限定(最大計6名様まで)
    ※最大計6名とありますが、これはネレイドの上部デッキが定員6名である事に由来するようです。昨年利用時は計7名のケースがありました。どうしてもの時はクルーズ中に入れ代わる事で7名以上での利用もお願いすれば可能?かもしれません。
※貸切状態であれば、上部デッキ及び客室キャビンがそれぞれ6名定員である事を了解しての事であれば、最大12名まで利用可能という事でした。
  ・悪天候(強風を含め)によりクルーザーが欠航になる場合があります。その場合エリタージュのランチのみ利用することは可能。
  ・イルカは自然動物の為、ご覧いただけない場合もあります。
  ・クルージング中のベビーシャンパンは今回はオプションで¥1,890
  ・食事中の飲み物は別料金。
  ・利用は中学生以上に限定。
  ・前日の18時までに予約
【予約・問い合わせ】
  エリタージュ 0956-27-0548

07年のレポ
ちこがこさんのレポ
06年までのレポ
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mattariのレポ(クルーズ篇)
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夏の味覚フェア
  ※すまさんのレポ その1 その2

秋の味覚フェアメニュー その他のメニューも紹介されてます。
  ※sma_ne_3のレポその1 その2

私の選んだ厳選素材

上柿元勝の料理哲学

                          エリタージュレポ
ネットで見つけたレポ
その1
その2 「ポン・ヌフ オーナーの部屋」

ブログでのレポート
mattariのレポ

guraさんのレポその4
guraさんのレポその3
guraさんのレポ その2
guraさんのレポ

mattarinonbe 「ハウステンボスファン」

てん&てんの妻さんのレポ・ガイド 「なんちゃってセレブのハウステンボス日記」

toyさんのレポ・ガイド 「Suitable Life」 レポ2

マッキーさんのレポ 「マッキーの雑記帳」

beat_megumiさんのレポ

candysamaさんのレポその1その2

スーさんのレポ

掲示板での投稿
wasenarさんのレポ

uripuuさんのレポ1 レポ2

紹介記事
FOOD PRESS Vol.10 「食の仕掛け人たち」
・MEN'S EX [メンズ イーエックス] 10月号
 「国内外のVIPや著名人を顧客に持つ、名店中の名店。
「食材がいちばん喜んでくれる方法で料理するだけ」とはいたって謙虚な氏の弁だが、地元産の山海の幸を使った料理は、他に類を見ないほどの斬新なアイデアに溢れた正統派フレンチ。

器はロイヤルコペンハーゲン、カトラリーはオランダ王室御用達のヴァンケンペンを使用。
ゲストは専用の車で出迎えられ、食前酒を飲みながら食事の仕度が整うのを待つ。アペリティフクルーズを愉しんでから、というアクセスも用意される。」
福岡グルメ フレンチ情報

料理紹介サイト
BBハウステンボス クッキングスクール
季節のメニューアイデア 「春の料理」
by mattarinonbe | 2006-11-17 00:58 | 迎賓館・ホテルヨーロッパ


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